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作品賞 主演男優賞 助演男優賞
監督賞 主演女優賞 助演女優賞
その他の賞についても随時追加していきます。


アカデミー賞・主演女優賞
は受賞作品、 はノミネート作品)
回数 対象年 女優名 出演映画
第77回2004ヒラリー・スワンクミリオンダラー・ベイビー
  アネット・ベニングビーイング・ジュリア(原題)
  カタリナ・サンディノ・モレノそして、ひと粒のひかり
  イメルダ・スタウントンヴェラ・ドレイク
  ケイト・ウィンスレットエターナル・サンシャイン
第76回2003シャリーズ・セロンモンスター
  ケイシャ・キャッスル・ヒューズクジラ島の少女
  ダイアン・キートン恋愛適齢期
  サマンサ・モートンイン・アメリカ/三つの小さな願いごと
  ナオミ・ワッツ21グラム
第75回2002ニコール・キッドマンめぐりあう時間たち
  サルマ・ハエックフリーダ
  ダイアン・レイン運命の女
  ジュリアン・ムーアエデンより彼方に
  レニー・ゼルウィガーシカゴ
第74回2001ハル・ベリーチョコレート
  ジュディー・デンチアイリス
  ニコール・キッドマンムーラン・ルージュ
  シシー・スペイセクイン・ザ・ベッドルーム
  レニー・ゼルウィガーブリジット・ジョーンズの日記
第73回2000ジュリア・ロバーツエリン・ブロコビッチ
  ジョアン・アレンザ・コンテンダー
  ジュリエット・ビノシュショコラ
  エレン・バースティンレクイエム・フォー・ドリーム
  ローラ・リニーYou Can Count on Me
第72回1999ヒラリー・スワンクボーイズ・ドント・クライ
  アネット・ベニングアメリカン・ビューティー
  ジャネット・マクティマTumbleweeds
  ジュリアン・ムーアことの終わり
  メリル・ストリープミュージック・オブ・ハート
第71回1998グウィネス・パルトロウ恋におちたシェイクスピア
  ケイト・ブランシェットエリザベス
  フェルナンダ・モンテネグロセントラル・ステーション
  メリル・ストリープ母の眠り
  エミリー・ワトソンほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ
第70回1997ヘレン・ハント恋愛小説家
  ヘレナ・ボナム・カーター鳩の翼
  ジュリー・クリスティアフターグロウ
  ジュディー・デンチクイーン・ビクトリア 至上の愛
  ケイト・ウィンスレットタイタニック




第69回 1996 フランシス・マクドーマンド ファーゴ
第68回 1995 スーザン・サランドン デッドマン・ウォーキング
第67回 1994 ジェシカ・ラング ブルー・スカイ
第66回 1993 ホリー・ハンター ピアノ・レッスン
第65回 1992 エマ・トンプソン ハワーズ・エンド
第64回 1991 ジョディ・フォスター 羊たちの沈黙
第63回 1990 キャシー・ベイツ ミザリー
第62回 1989 ジェシカ・タンディ ドライビング・ミス・デイジー
第61回 1988 ジョディ・フォスター 告発の行方
第60回 1987 シェール 月の輝く夜に
第59回 1986 マーリー・マトリン 愛は静けさの中に
第58回 1985 ジェラルディン・ペイジ バウンティフルへの旅
第57回 1984 サリー・フィールド プレイス・イン・ザ・ハート
第56回 1983 シャーリー・マクレーン 愛と追憶の日々
第55回 1982 メリル・ストリープ ソフィーの選択
第54回 1981 キャサリン・ヘプバーン 黄昏
第53回 1980 シシー・スペイセク 歌え!ロレッタ 愛のために
第52回 1979 サリー・フィールド ノーマ・レイ
第51回 1978 ジェーン・フォンダ 帰郷
第50回 1977 ダイアン・キートン アニー・ホール
第49回 1976 フェイ・ダナウェー ネットワーク
第48回 1975 ルイーズ・フレッチャー カッコーの巣の上で
第47回 1974 エレン・バースティン アリスの恋
第46回 1973 グレンダ・ジャクソン ウィークエンド・ラブ
第45回 1972 ライザ・ミネリ キャバレー
第44回 1971 ジェーン・フォンダ コールガール
第43回 1970 グレンダ・ジャクソン 恋する女たち
第42回 1969 マギー・スミス ミス・ブロディの青春
第41回 1968 キャサリン・ヘプバーン 冬のライオン
第40回 1967 キャサリン・ヘプバーン 招かれざる客
第39回 1966 エリザベス・テイラー バージニア・ウルフなんかこわくない
第38回 1965 ジュリー・クリスティ ダーリング
第37回 1964 ジュリー・アンドリュース メリー・ポピンズ
第36回 1963 パトリシア・ニール ハッド
第35回 1962 アン・バンクロフト 奇跡の人
第34回 1961 ソフィア・ローレン ふたりの女
第33回 1960 エリザベス・テイラー バターフィールド8
第32回 1959 シモーヌ・シニョレ 年上の女
第31回 1958 スーザン・ヘイワード 私は死にたくない
第30回 1957 ジョアン・ウッドワード The Three Faces of Eve
第29回 1956 イングリッド・バーグマン 追想
第28回 1955 アンナ・マニャーニ バラの刺青
第27回 1954 グレース・ケリー 喝采
第26回 1953 オードリー・ヘプバーン ローマの休日
第25回 1952 シャーリー・ブース 愛しのシバよ帰れ
第24回 1951 ビビアン・リー 欲望という名の電車
第23回 1950 ジュディ・ホリデイ Born Yesterday
第22回 1949 オリビア・デ・ハビランド 女相続人
第21回 1948 ジェーン・ワイマン ジョニー・ベリンダ
第20回 1947 ロレッタ・ヤング ミネソタの娘
第19回 1946 オリビア・デ・ハビランド 遙かなる我が子
第18回 1945 ジョーン・クロフォード Mildred Pierce
第17回 1944 イングリッド・バーグマン ガス燈
第16回 1943 ジェニファー・ジョーンズ 聖処女
第15回 1942 グリア・ガースン ミニヴァー夫人
第14回 1941 ジョーン・フォンテーン 断崖
第13回 1940 ジンジャー・ロジャース 恋愛手帖
第12回 1939 ビビアン・リー 風と共に去りぬ
第11回 1938 ベティ・デイビス 黒蘭の女
第10回 1937 ルイーゼ・ライナー 大地
第9回 1936 ルイーゼ・ライナー 巨星ジークフェルド



第8回以前は「主演女優賞」と「助演女優賞」の区別はなく、「女優賞」となります。


第8回 1935 ベティ・デイビス 青春の抗議
第7回 1934 クローデット・コルベール 或る夜の出来事
第6回 1932 〜 1933 キャサリン・ヘプバーン 勝利の朝
第5回 1931 〜 1932 ヘレン・ヘイズ マデロンの悲劇
第4回 1930 〜 1931 マリー・ドレスラー 惨劇の波止場
第3回 1929 〜 1930 ノーマ・シアラー 結婚双紙
第2回 1928 〜 1929 メアリー・ピックフォード コケット
第1回 1927 〜 1928 ジャネット・ゲイナー 第七天国、街の天使、サンライズ